株式会社橋詰建設

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橋詰建設の家づくり

着工からアフターサービスまで

顔の見えるおつきあい

契約が成立し、着工前の地鎮祭には、お客様と協力業者に集まってもらい顔合わせをしていただきます。一つの家が完成するまでには、大工をはじめ色々な業者が入ります。 「この人は誰で何をしている人なのか」がわかることにより親しみがわき、お客様は安心され、職人たちの意気込みも増します。 家という作品をつくる上で大事な事です。

ご近所への挨拶をおろそかにしない

着工前と工事完了時に「ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願い致します。」「御協力ありがとうございました。この度無事終了致しました。」と、ご近所への挨拶を当社とお客様とで行います。この先、長いお付き合いになるご近所の皆様との関係を円滑にします。

地盤調査

地盤調査の写真

地盤調査の写真

当社では実施設計前に全ての建設予定地の地盤調査を致します。

調査結果に基づき、必要に応じて適正な改良を施す場合も出てきます。また、地盤に見合った基礎工法のご提案を致します。

※ベタ基礎仕様が標準です。

無垢材をふんだんに

夢ハウスの家を見ていただければ一目瞭然ですが、床板、壁板(羽目板)、天井、そして窓枠、巾木、廻り縁、階段、ドア、げた箱に至るまで、ふんだんに無垢材が使用されています。他社には真似できない、夢ハウスのオリジナル精神が集結した家です。

ある月刊誌などによると、無垢材は張り物(集成材)の5、6倍の値段がすると言われています。しかし、当社では夢ハウスパートナーであることを活かし、価格を張り物と同等か、少し高いぐらいに抑えてお客様に提供させていただいております。

また、部屋の部位により素材を使い分けているのも特徴です。たとえば、押入や物入れの内部は桐を標準装備としています。桐は調湿性に最も優れた素材で、押入や物入れといった所には最適なのです。

「無垢が好きだ」という人には、ものを見る目の確かさを感じます。ひび割れ、反りが生じる無垢材を愉しむ心を大事にしたいですね。

アフターケアも完璧にします

手づくりの家は完璧なものなどつくれるわけがありません。でも、アフターケアは完璧にやることができます。その為にもお客さまとの信頼関係を構築し、末永くお付き合いしていけるようにしているのです。これが当社の信念として一番大事にしていることです。

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